書きなぐり・序

マーチャンダイジングという言葉があります。これはマ~ちゃんが大臣になるべく苦労する連続テレビドラマです。嘘です。ペプシのボトルキャップはもう飽きた!これからはボトムキャップの時代です。そこの部分がフィギュアになっています。ボトルの底に顔があったっていいじゃないか!集めるとペプシがもらえます。もうペプシばっかり飲めねえよ!ください!胃腸薬とか!ペプシを飲んで胃腸薬をもらおう!凄い。健康的だ。毒を食うなら皿までというのはこういう時に使うと自分の無学さがよくわかると聞きました。ババから。ババというのはエビ料理店を開きたかった方のババです。誰が開くかそんなもん。ベトナムでこっちはつかの間の休息だって時に延々エビの話しやがって。おかげでエビになる夢見たよ。気が付いたらベトコンに捕まってて体に電気流されたよ。あっ、俺ってトラウトマン大佐みたい!彼もいまベトナムのどこかで電流を流されているのでしょうか。だとしたらもうすぐジョン・J・ランボーがロッキーみたいな曲がった口して助けに来るに違いない。私はそう思いました。刹那、刃一閃したかと思うとチンという音と共に先生と周りから呼ばれている頬に傷のある男はその刀を鞘へと収めた。いったい何が起こったのか。わっ…私の!ブラが!肌に傷つけることなくブラが斬られている!ぶるるるん。みっ、見ちゃイヤー!はっ夢か。よかった、ブラは斬られてない!でもおっぱいはなくなってる!だって俺、男だもの!でもトミコと呼ばれると耳が動いてカンフーをお見舞いするぜ。得意の酔拳をお前さんのそのバーバラ・ストライザンドみたいな鼻っ柱にぶち込んでやる!わかったかこのスティーブ・ペリー!ぐびぐびぐび、この拳法、酔えば酔うほど記憶がなくなる素晴らしい拳法ですよ、ええとそれで、あなたは何の用でしたっけ。ん?ペリーさん?ええとどこかでお会いしましたっけ、ところで私は一体全体こんなところで何をしてコノヤロー!バキッ!どうだ、このフェイント。これが酔拳の恐ろしさよ。まず相手が突っ込む必要があるという、敵のサポートなしには成立しないシャイニング・ウィザードのような得意技です。お名残惜しいですが、そろそろ出棺のお時間です。さようなら。

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