アナルに想いを馳せる

・広げたアナルに向けて「王様の耳はロバの耳ー」

・川柳「アナルに たまごカッター つけてみた にゅるりと切断 うんこ流れる」

・アナルによる射出成型

・僕が喉まで出掛かっている罵倒をアナルが代弁してくれた。

・アナルの開け閉めとズレてうんこが出てくるいっこく堂の排泄行為

・ある日うんこをしていると便器から以前出したうんこ達が回遊後の鮭のようにアナルめがけて次々と突進してきた

・長老のアナルをクスコで全開にして酒を注ぎ豊作を願う田舎の神事

・添い寝していると奥さんのアナルに腕を突っ込もうとする、昼間セサミストリートのマペットを操作している旦那の職業病らしき寝相

・ずらりと並んだ43人のアナルから出てくるボールの順番で決めるロト6の当選番号

・アナルのしわの数で愛してる/愛してない占いをする余命幾ばくもない少女

・お天気マークの晴れが何気にアナルの取り込み画像

・バラエティ番組のトークで放送禁止のピー音とシンクロして口元にアナルの取り込み画像

・もし指紋でなく肛紋が人物を特定する唯一の方法だとした場合

・アナルに煙突掃除のブラシを突っ込んでチムチムニーを歌いだす森繁翁

・宝の地図のバッテンの場所がどう見てもアナル

・「かくまってくれ!」と尋ねて来た同級生がかれこれ2年も俺のアナルから出てこない

・ぎょう虫シートに張り付いてアナルから次々と出てくる万国旗

・へその緒と一緒に桐の箱に大事に収められている石坂浩二のアナル

・トイレにある温風で手を乾かすやつの噴出し口がどう見てもアナル

・反抗期のアナル

・「うんこはどこへ出した?」というチーズ本にヒントを得たかしこいアナルの使い方の本

・排便後、アナルにケント紙をあててロールシャッハテストをしてみたがやはりアナル以外に見えない

・寅二郎が怒って出て行った後、「兄さんのアナルはきっとこうじゃないかなあ」とアナル談義を始めるひろし

・卒業の思い出に先輩の第2アナルを下さい!

・マトリックスの戦闘シーンでカメラが回り込んだのち最終的にアナルのアップ

・「しょうがないなあ、のび太君は」といいつつアナルをゴソゴソするネコ型ロボット

・夏休みのラジオ体操後にペタリペタリと押されていくアナル

・教育テレビの手話ニュースのように右下の円内で音読にあわせてアナルがパクパクしている番組

・全裸組体操のピラミッド、笛の合図で一斉に広がるアナル、またキュッと閉まるアナル

・信長の草履をアナルに入れて暖めていたら打ち首獄門になった

・寒い時息が白くなるようにおならも白くなるのかな、と確かめようとして凍死したアルプス山中の死体に関する様々な推測

・ジオングを見て「アナルがついていない」とコボす赤い人

・それを受けて「あんなものは飾りです。偉い人にはそれがわからんのです」と反論するスタッフ

・表の宴の賑やかさについアナルを開いてしまったアマテラス

・大河原邦夫デザインのアナルをカトキハジメがリファイン

・ワセリンを持ったヨネスケが押し入ってくる「突撃!となりのアナル」

・アナルは管楽器か打楽器かで激しくモメるニューヨークの前衛ミュージシャンの集い

・泉で落としたアナルを正直に答えたらアナルが3つになった

・原作と実写のアナルの違いに関して激しく抗議する原作派の集会

・アナルを覗くと小人が靴を作っていた

・アナルを覗くと鶴がはたを織っていた

・アナルを覗くとそこは雪国だった

・右四つに組もうとしてスルリとアナルに指が入った取り組みの勝敗における、長い長い物言い

・原田のV字ジャンプにおけるアナルの頑張り具合と着地後の開放具合

・「大きくなったらお父さんのような立派なアナルになりたいです」と子供が高らかに読み上げる授業参観日

・排泄、挿入に加えて「融合」という可能性に賭けるアナル開発プロジェクトチーム

・ジェットエンジンのようにシュゴー、シュゴーとアイドリングするアナル

・××様のアナルおいしゅうございました、が延々続くマラソンランナーの遺書

・海外のアナルは電圧が違う

・アナル裂け女という都市伝説

・「赤いアナルは目にいいという報告もある」と譲らない京都の花札屋の広報

・今アナルをご注文されるともう一つアナルが付いてきます

・「もっとアナルを!」が最後の言葉だった哲学者

・2コンのマイクに向かって「アナルー!」と叫ぶと援護が現れるクソゲー。

・M−16のスコープ真ん中にアナルを捉えたゴルゴ13

・究極と至高のアナル料理対決をああでもないこうでもないと考えるおいしんぼの原作者

・「二つのアナルは私には複雑すぎる」とボヤく相対性理論のジジイ

・最後にアナルがガシンとはまる事で完了する戦隊ロボットの合体シーン

・ダンボールに入って雨に打たれて泣いているアナルを拾って帰る心優しい不良

・王子と乞食が一日だけお互いのアナルを取り替える童話

・「仕事とアナルとどっちが大切なの!」と恋人から怒鳴られる週末。

・ストリートをきっかけにアナルがのし上がっていくサクセスストーリー

・アナルを見せることで「それじゃお奉行様があの時の遊び人!」と分からせる時代劇

・「桔梗屋、これはなんじゃ?」「お代官様の好きな山吹色のアナルでございます」

・*←(かつてアナルと呼ばれていた穴)としてアーティスト活動しだしたアナル

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